PR

監督打線2018

ザ・ベストナイン+ 監督打線
This article can be read in about 2 minutes.
記事内に広告が含まれています。

12球団の監督でベストナイン+

  • 可能な限り、守ったことのあるポジションに配置する
  • 可能な限り、監督をした球団での成績を採用する(多少の例外は許容)
  • 投手1名以上、野手8名以上(かつ捕手1名以上)の場合とハードル高い

全盛期スタッツ&オーダー

打撃陣

#P名前所属打率HR打点盗塁OPS守備
1CF緒方孝市広島1999.305366918.995遊/二外
22B辻発彦西武1993.31933114.819
3SS井口資仁ロッテ2012.29723834.902二一遊
4LF金本知憲阪神2005.3274012531.044
5RF高橋由伸巨人1999.31534983.966外/一
6DHA.ラミレス横浜2012.30019760.806
73B福良淳一阪急1986.309124414.860二三
8C梨田昌孝近鉄*1980.29215551.843
91B小川淳司ヤクルト1985.23911300.679外/一
栗山英樹ヤクルト*1988.3310177.742

投手陣

#P名前所属勝利敗戦S奪三振防御率
LoSP工藤公康ダイエー199911701962.38
RoRP森繁和西武*19835534461.48

戦力分析

野手が10名、投手が2名と攻撃寄り。投手陣は2人と少ないが実力は折り紙つき。梨田-辻-緒方を中心としたセンターラインをバックに守備も大きな心配はなさそう。唯一といっていいぐらいの懸念材料は一塁。ここは若干の経験のある小川を回した。高橋由も経験がないこともないので高橋をファースト、栗山を外野に回すパターンもある。打線は技術・パワーに申し分なし。脚力のある選手も多く高いレベルでバランスが取れている。

所属縛りがなければラミレスが3割40本120打点の全盛期に変身し火力アップは約束されたようなもの。井口、金本、工藤もパワーアップの余地がある。

九太郎
九太郎

選手時代に黄金期を過ごした監督が多い。

PR
PR
監督打線

コメント

Copied title and URL