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歴代新人王でベストナイン+

ザ・ベストナイン+ データ室
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セ・リーグ歴代新人王チーム

#名前所属打率HR打点盗塁OPS
1青木宣親ヤクルト2005.34432829.803
2赤星憲広阪神2001.29212339.710
3岡田彰布阪神1980.29018544.820
4長嶋茂雄巨人1958.305299237.931
5桑田武大洋1959.269318425.902
6村上宗隆ヤクルト2019.23136965.814
7広岡達朗巨人1954.31415679.923
8田淵幸一阪神1969.22622561.777
9長野久義巨人2010.288195212.821
 高田繁巨人1968.30193023.869

パ・リーグ歴代新人王チーム

#名前所属打率HR打点盗塁OPS
1石毛宏典西武1981.311215525.911
2大石大二郎近鉄1982.274124147.731
3榎本喜八毎日1955.298166712.887
4清原和博西武1986.30431786.976
5有藤道世ロッテ1969.28521554.863
6熊野輝光阪急1985.295146013.848
7張本勲東映1959.275135710.765
8藤田浩雅阪急1984.28722693.900
9田中和基楽天2018.265184521.746
 豊田泰光西鉄1953.281275925.874

セ・リーグはスーパースター長嶋茂雄を中心とした打線。安打製造機・盗塁王・長打力など一芸に特化した選手が多く見られる。

一方のパ・リーグもスーパースターの清原を中心に全体的にバランスが良く、どこからでも点を取れそうな隙のない打線。

張本田淵ら球史に残る大打者もルーキーの時はOPS.700代。他の新人王と比べても物足りない数字。反対にイメージより高かったのは広岡の.923。当時7番や数年後も2番を打つことが多かったのであえて7番に置いたが、3番適任者不在(しいていうなら長野)のセ・リーグ打線なら3番を任せても良さそうである。

総合チーム

1(遊)石毛宏典 RR
2(右)青木宣親 RL
3(指)榎本喜八 LL
4(三)長嶋茂雄 RR
5(一)清原和博 RR
6(二)岡田彰布 RR
7(左)熊野輝光 RL
8(捕)藤田浩雅 RR
9(中)赤星憲広 RL

新人王経験者(全盛期ver)

#名前打席所属打率HR打点盗塁OPS
1青木宣親Lヤクルト2007.346205817.942
2榎本喜八L東京オ1966.3512474141.011
3張本勲L東映1970.38334100161.116
4長嶋茂雄R巨人1963.3413711241.094
5村上宗隆Lヤクルト1990.31856134121.168
6田淵幸一R阪神1975.303439021.094
7岡田彰布R阪神1985.3423510171.057
8石毛宏典R西武1986.329278919.917
9赤星憲広L阪神2005.31613860.768
清原和博R西武1990.3073794111.068
 中西太R西鉄1955.3323598191.049
九太郎
九太郎

村上、長嶋を外すわけにもいかず、男・清原まさかのベンチ。スタメンであればDHのところになるか。

更新履歴

  • この記事は2020年7月ごろに前サイト「ウルトラナイン」で投稿した記事を再編集したものです。
  • 2025年1月/21年の牧、佐藤輝、中野らを新人特別賞選手として補充。全盛期verに村上を追加。
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